2005年、大阪。

SOLAKZADE(ソラックザーデ)は、岡本龍允、岡本竜の兄弟によって設立されました。

アイウェア、ジュエリーとそれにまつわる人間の痕跡を、歴史の中から紐解いて研究し
縦横無尽に「タイムトラベル」「カルチャートラベル」を紡ぎ出してきました。

店に来てくださるお客さんには、一人一人と対話することで、アイウェアやジュエリーをその人の顔、体に置く、その時に、僕らは、その人の生き様にフィットするように提案しています。






ソラックザーデは、東京原宿の表参道沿いゴローズビルの地下と1階に、唯一無二のショップ兼アジトを構えています。

もしソラックザーデに興味を持ったら、是非一回、足を運んでみてください。

せっかく来てくれたら、ガッカリされるのが嫌なんで、楽しんでもらえるよう努力してみせます。

僕ら岡本兄弟と共同生活を送っているリコ、アイ、ノブスケと言ったファミリーが皆さんの面倒を見させていただきます。